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皮膚病どうする?

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スタッフ紹介受付3名・看護師3名

全員一緒に写真をとることがなかなかできません!

少しでも快適に診察が受けられるよう、

気持ちが軽くなって帰宅できるよう努力いたします。

ごあいさつ

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「こんにちは、ごきげんいかがですか?」これは、私が患者さんと接するときによく使う言葉です。

病院に来るわけですからどこか調子が悪くていらっしゃるのですが、「ごきげん」は病状そのものよりも、その方がいかにその症状で「苦しんでいる」かを教えてくれるからです。

胃が多少荒れていてもご飯が食べられれば気にならない方がほとんどですが、わずかな「肌荒れ」も気になって仕方がない方はたくさんいらっしゃいます。

皮膚は「目に見える」臓器ですから「知覚」で感じる「痛み・痒さ」以上に自分の「見た目」に対する苦痛は想像以上に大きなものがあります。

私の診療は「特殊・独自」と言ったものはほとんどありませんが、これまで皆さんの「ごきげん」をきちんと理解することで多くの方とよりよいお付き合いができてきたと考えています。

今後も、皆さんの「声」に耳を傾けながら診療を続けていきたいと思いますので宜しくお願いします。

おしげ皮フ科クリニック 院長 村松重典

院長紹介

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●略歴

国立弘前大学医学部卒業
順天堂大学皮膚科研修医
順天堂大学大学院卒業・博士号取得
日本皮膚科学会皮膚科専門医取得
順天堂大学静岡病院助手
順天堂大学医学部付属病院助手


●趣味・趣向

料理  :  得意料理は中華料理
ウミガメ  :  なぜか見ていると癒されます
SMAP  :  毎年妻と一緒にライブで踊ってます♪
寅さんの映画  :  何度も繰り返し見ています

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